髪の痛みの定期ケア

髪の痛みの定期ケア

髪の痛みの定期ケア

望みのヘアスタイルにしたくても、髪が傷んでいたりすれば、パーマやカラーリングはお休みする必要があります。

 

 

こちらとしては、もちろん美容院にいくからには、パーマもしたい、カラーもしたいといろいろ要望もあります。でも髪の状態をみて、今回は見送ったほうがいいね、とアドバイスしてくれるのも髪のプロの側からしたら当然のことです。そこで髪の傷みを無視して強引にお客さんのオーダーを優先するようなある意味後先考えない美容師は長い付き合いはできないでしょう。

 

 

もしあなたの髪の健康を真っ先に考えてくれる美容師さん、トリートメントやダメージケアを先にすすめる美容師さんは、それだけ目先のことをだけ考えてはいないので、長いおつきあいをする価値があるのではないでしょうか。家庭でできるトリートメントだけではなく、ときには美容室でするスペシャルトリートメントも必要かと思います。髪の質感がまったく違ってきます。一度試してみませんか。


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